なか卯「リブロースステーキ重」復活、“じゅわっ”と広がる肉汁と柔らかい食感、熟成ブラックアンガス牛を使用


なか卯「リブロースステーキ重」(並)

なか卯「リブロースステーキ重」(並)

丼ぶりと京風うどんの「なか卯」は7月22日、「リブロースステーキ重」を発売した。並890円、2枚盛は1500円、各税込。

2017年に販売した商品の復活を求める顧客の声に応え、パワーアップさせて復活発売するもの。熟成ブラックアンガス牛を使用し、ステーキに最適な部位「リブロース」をしっとり柔らかく仕上げた。口の中で“じゅわっ”と広がる肉汁と柔らかい食感を楽しめるという。ほどよくスパイスが効いた醤油ベースの特製タレは、ステーキだけでなく、ご飯にも合うことを追究し、タレだけでもご飯が進む味わいに仕上げた。こだわりの「肉専用きざみわさび」のさっぱりとした風味が、熟成肉の旨味をさらに引き立てる。

2枚盛は大盛のご飯に熟成肉を並の2倍のせ、特製タレをたっぷりかけた豪華な一品。他商品と同様、テイクアウト(持ち帰り)も可能。

記事提供元:https://www.ssnp.co.jp/news/foodservice/2020/07/2020-0722-1504-15.html
【提携サイト】食品産業新聞社ニュースWEB
食品産業新聞社

食品産業新聞社ニュースWEBは、1951年発の生産・加工・流通・消費を結ぶ専門新聞社の株式会社食品産業新聞社が運営しています。「食品産業新聞」と5つの業界専門日報(畜産・米麦・酒類飲料・冷食・大豆油糧)のほか、月刊誌、ニュースサイトを展開しているユニークな会社です。就活生の皆さまは、食品業界の理解を深めるうえでの情報サイトとしてご参考ください。食品産業のさらなる発展と、食品業界を志望する学生の皆様の充実した就職活動をご支援します。( 食品産業新聞社ウェブサイトURL:https://www.ssnp.co.jp