銀座ロフトに「蔵元八義の天然氷のかき氷 中町氷菓店」期間限定オープン、口の中でとろけるふわふわ氷、人気No.1「信州生夏秋イチゴ」など登場


銀座ロフト「蔵元八義の天然氷のかき氷 中町氷菓店」ポップアップストア「信州生夏秋イチゴ」

銀座ロフト「蔵元八義の天然氷のかき氷 中町氷菓店」ポップアップストア「信州生夏秋イチゴ」

株式会社ロフトは7月18日、2019年に好評を得た「蔵元八義(くらもとやつよし)の天然氷のかき氷 中町氷菓店」(スマイラル・カンパニー株式会社)のポップアップストアを、2020年も銀座ロフト1Fカフェ「ロフトフードラボ」内にオープンする。8月2日までの期間限定。

「天然氷のかき氷 中町氷菓店」は、長野県松本市「NAKAMACHI CAFE」の夏季限定店舗で、休日には行列ができ、1日に350杯を売上げるなど人気のかき氷店。南アルプス八ヶ岳の蔵元「八義」の天然氷を使い、プロの削り手により、ふわふわに削られた天然氷が口の中でとろける感覚が特徴。トッピングは生のフルーツから作られるフレッシュで濃厚なフルーツソースと特製の練乳がすっきりとした味わいを生み出し、多くのかき氷ファンを魅了している。なお、天然氷を貯蔵する氷室は全国に5軒のみで、昨年は暖冬だったことも重なり、天然氷は極めて希少だという。

銀座ロフト「蔵元八義の天然氷のかき氷 中町氷菓店」での提供メニューは、長野県産の甘酸っぱい夏秋イチゴを生のままシロップにした人気No.1商品「信州生夏秋イチゴ」(1,100円、以下税別)、京都宇治産の高級抹茶の上に北海道産の大納言を煮立てたつぶ餡をトッピングした「宇治金時」(1,200円)、長野県産の大玉スイカをそのまま絞り、アクセントに岩塩を散らした「信州塩スイカ」(1,100円)、銀座ルーフガーデン(銀座ベルビア館屋上緑地)で育てた無農薬フレッシュミントと、レモン、ライム、信州産蜂蜜を使った土日祝日限定メニュー「銀座シトラスミント」(1,100円)の4種類を予定している。

銀座ロフト「蔵元八義の天然氷のかき氷 中町氷菓店」ポップアップストア概要〉
◆所在地
銀座ロフト1Fカフェ「ロフトフードラボ」

◆開店期間
2020年7月18日~8月2日、正午~午後6時(終了時間は前後する可能性がある)

記事提供元:https://www.ssnp.co.jp/news/foodservice/2020/07/2020-0716-1535-15.html
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