松屋 初の「うな丼」発売、「うな丼ダブル」「うなぎコンボ牛めし」も うなぎの老舗“小満津”が監修


松屋「うな丼」「うな丼ダブル」「うなぎコンボ牛めし」発売、小満津が監修

松屋「うな丼」「うな丼ダブル」「うなぎコンボ牛めし」発売、小満津が監修

松屋フーズは7月9日10時、全国の牛丼チェーン「松屋」店舗で、「うな丼」(みそ汁・ミニお新香・山椒小袋付き、税込830円)を発売する(大井競馬場店、西宮名塩SA店、関西学院大学店などの一部の店舗を除く)。

京橋に生まれ東高円寺に場所を移した、老舗うなぎ店「小満津(こまつ)」が監修する。同店はかつて伝説のうなぎ屋と言われ、多くの食通や文化人が魅了されたという。

松屋の新商品「うな丼」は、松屋としては初の提供。ふわふわとした肉厚な身のうなぎに、特製うなぎダレをかけた数量限定の特別メニュー。「うな丼ダブル」(税込1390円)と、定番メニュー「牛めし」も合わせて楽しめる「うなぎコンボ牛めし」(税込990円)も同時発売する。

記事提供元:https://www.ssnp.co.jp/news/foodservice/2019/07/2019-0704-0041-15.html
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