【さんれいフーズ】山陰で働きたい就活生向けインターンシップ


株式会社さんれいフーズ(山陰酸素グループ)のインターンシップ

★食品業界のリアル体験!営業が向き合う課題とは? 【1day】

■【営業】クレーム対応☆1DAYのインターンシップ
・実施日数:1日
・開始日(場所):9月随時(鳥取)
・エントリー締切:2016年9月30日

<応募受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました!>

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インターンシップ実施概要

当社の営業は、どのように食の安全性やお客様のニーズと向き合うべきか、ケーススタディを通して食品業界のリアルな課題を体感して頂きます。

>実施内容詳細

人気の食品業界。でも、本当の苦労の一面を知って欲しい

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■さんれいフーズ☆インターンシップ       
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当社の「営業」は、お客様とメーカーの方から、どんなことを期待され、どんな課題と向き合っているのか?ただの営業同行だけでは、なかなか見えにくい部分を、ケーススタディを通して理解を深めて頂きます。

さらに、みなさんがその営業の立場なら、どんな方法で対処するか?グループで議論して頂き、最後に代表の方にプレゼンして頂きます。 ウェブ上で想像を巡らせるよりも、より具体的に「営業」という仕事をイメージしていただけるはずです!

お気軽にご参加ください。みなさんのご応募お待ちいたしております!

◆山陰で働きたい方、山陰へのIターン・Uターンを視野に入れている方、是非是非お会いしたい!
◆インターンシップは初めて!という方。もちろん参加OKです!「食品業界に興味がある」や「深いところを知りたい」という方。「何で就活するの?」となかなか一歩が踏み出せない方。“はたらく”ことを前向きに考えるヒントもあります!
 

□■実施内容■□
最初に、アイスブレイクとして、実践的で実用的な自己紹介のコツや、簡単なミニゲームで緊張を解きほぐしましょう。

当社の「地域営業職」について業務内容をお伝えし、理解を深めていただいた後、メインコンテンツである、食の安心安全を守るために、メーカー・卸・小売り各立場がどうあるべきなのか。実際のクレーム事例をもとに、みなさんには当社の営業になっていただき、その時、どのような対処をすべきかを体験してもらいます。

さらに、グループディスカッションで、クレーム処理の流れをまとめてもらいます。通り一遍の営業同行では見えない、実戦的なインターンを予定しています。
 

□■実施概要■□
日程は8~9月を予定しております。 詳細が決まり次第、掲載いたします。

募集人数:定員20名
参加対象:大学生、大学院生、既卒3年以内、文系理系不問
参加費用:無料(ただし交通費・報酬の支給はございません)
所持品等:筆記具、服装は就活服、昼食はこちらで準備します。
当社参加:取締役経営企画室長 畠山広幸(鳥取県出身/筑波大学卒、50歳) 、
経営企画室人事採用担当 永田(島根県出身/東洋大学卒、45歳)

>募集人数

定員25名程度

>実施場所詳細

決まり次第、掲載いたします。

>資格・対象

☆「山陰」で働きたい方☆
☆大学生、大学院生、既卒3年以内、文系理系不問☆

>報酬・交通費

参加費無料。報酬・交通費の支給はございません。

>所持品・服装 ほか

筆記具、服装は就活服、昼食はこちらで準備します。

>エントリー後のフロー

□□ 予約申し込み方法 □□
【1】「説明会・イベント」画面よりプレエントリー

【2】当社からメールで「お申込み(本予約)方法」をご案内

【3】お申込み(本予約)

【4】本予約完了☆

※内容に変更がありましたら都度ご連絡します。

>★★ キャンセルについて ★★

キャンセルされる場合は、事前に必ずご連絡ください。
お問い合わせ先:株式会社さんれいフーズ経営企画室

〒683-8506
鳥取県米子市旗ヶ崎2147
電話0859-33-6243 FAX0859-34-9051
Email:s-adachi@sanrei-foods.co.jp (経営企画室 足立)

>2015夏のインターンシップ参加者の声(アンケートより抜粋)

●1日という短い期間の中で、今後の就活あるいは人生において役に立つような経験が出来たと考えています。1週間や2週間という期間で実際に業務を経験するインターンシップもありますが、右も左も分からない中、就活の第一歩となるようなプログラムであったことがかえってそれらより良かったのではないかと思います。

●初めてのインターンシップですごく緊張した状態で参りました。しかしこちらの緊張をほぐすような対応と、今後の為になるようにと様々なことを教えてくださって、最初のインターンシップが貴社でよかったと思っています。全体を通して、今後私がどのように就活を行っていくか具体的に考えさせていただくことができました。知識的な面もこれからの活動に対する心意気の面でも、両方を培うことができた良いインターンシップでした。

●非常に充実した一日だった。食品業界における営業職のケーススタディーを楽しみながら勉強できたのは、貴社がしっかりとプログラムを考えておられたからだと思う。また、畠山さんの話の学生に対する熱い想いを聴いて、自分の人生について深く考えさせられた。最後に、本インターンシップを開催してくださった事に、とても感謝している。

●クレームに対しては学ばせてもらうという姿勢、仕事に自分が合わせていくのだという考え方を学びました。学校内での就活指導では、自分に合った職を見つけるという事に重点が置かれがちです。しかし、どんな仕事にも困難があり、そのたびに逃げていくという事は不可能です。今回はその事に関しての仕事観を学ばせていただきました。

●一日という限られた時間の中でここまで内容が充実したインターンシップは他にはないと思いました。また、畠山さんの仕事に対する熱意や人生観がとても伝わり、こういう人と一緒に仕事がしたいと思いました。

●改めて大切だと感じた事は、お互いに意見を出し合う事、また、周りの意見をしっかりと聞きコミュニケーションを、とることが大切だと私は感じました。自分だけの力では仕事はできないと学ぶことができました。

★出典:job.rikunabi.com/2018

→インターンシップエントリー(リクナビ2018)

【参考】さんれいフーズ【山陰酸素グループ】について(リクナビ2018)

※掲載時の情報と異なる場合がございますので必ず詳細確認の上でご応募ください

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