【日本甜菜製糖】北海道でモノづくり体験!技術系インターンシップ


日本甜菜製糖(株)

【18卒】北海道でモノづくり体験!2daysインターンシップ

【開催地域】北海道
【開催時期】12月中旬を予定
【応募締切】2016年11月26日

<応募受付は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました!>

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インターンシップ実施概要

プログラムにつきましては、昨年とほぼ同様の内容で計画しております(下記内容)。本年度分につきましては、詳細が決まり次第、こちらの画面(★マイナビ2018・該当ページ)でご案内させていただきます。※事情により、一部プログラムを変更する場合もございます。

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日本甜菜製糖では、お砂糖の製造プラントのエンジニアリングと、農業機材の設計開発を2日間で体験できるインターンシップを実施します。

北海道の大地から収穫された「甜菜(てんさい)」から、スズラン印のお砂糖を製造している当社工場の敷地面積は140平方メートル、ドーム球場30個分の大きさで、毎年100万トンの原料を受け入れており、東洋一の規模を誇ります。

この工場がどのように動いているのか、エンジニアスタッフはどのような仕事をしているのかを体験いただきます。

お砂糖の原料になる甜菜は、日本では北海道でしか生産されていません。道外の皆さんには馴染みの無い作物ですが、北海道では基幹産業のひとつと位置づけられています。

当社ではこの甜菜をはじめ、ネギなどの葉菜や花卉など、日本全国で様々な作物に使用いただいている農業機材を研究開発しています。

これらの農業機材がどのように開発されているのか、研究開発職の仕事を体験いただきます。

>就業体験内容

●プラントエンジニア職
●研究開発職

※片方の職種のみに興味のある方もお気軽にご参加ください。
農業工学等を専攻されている方もぜひご参加ください。

>応募締切日

2016年11月26日

>応募の流れと注意点

下記の「インターンシップエントリーはこちら」よりエントリーをいただいた方へ、別途詳細をご連絡いたします。なお、エントリー=参加確定ではございませんので、お気軽にエントリーをお願いいたします。

>参加条件

大学院、大学、高等専門学校に在学中で、機械系や農業工学・農業機械系等を専攻されている方

>開催地域

北海道

>実施場所

北海道帯広市の総合研究所と、芽室町の芽室製糖所

>開催時期

12月中旬を予定

>受入期間

2日間

>受入人数

10名程度
※応募者多数の場合、参加のご希望に添えないことがございますのでご了承ください。

>報酬

報酬:なし
交通費:支給あり(上限あり)
遠隔地の方には当社で宿泊手配いたします(当社負担)
食事:当社で用意します

※出典:job.mynavi.jp/18(←最新情報はこちら★)

→インターンシップのエントリーはこちら

【参考】日本甜菜製糖について(マイナビ2018)

※掲載時の情報と異なる場合がございますので必ず最新情報を確認の上でご応募ください

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